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体調管理

練習していて、肩が痛くなる、背中が、腰が。。。ということもあります。普段から、ストレッチをしたり、ゆったり体操や深呼吸をこころがけましょう。ヨガや瞑想も良いと思います。正しい方法で無理なく習慣化できると、演奏の動きも自然になり、コリも軽減してきます。 どこかが痛くなってしまった!という時には、そのまま続けず、休んだり、違うことをして気分転換して、そのあと、自分の弾き方がどこか直すところがないか、ちょっと考えてみましょう。。。 何時間弾いても、どこも痛くならない弾き方にすこしづつ近づけていきましょう。

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毎日の楽器のお手入れ

バイオリンの練習の後、楽器を拭きますが、2枚のふき取り用布を準備しましょう。1枚は松脂の付いたところ用と、もう1枚はその他のところ用になります(^^) 松脂は、弓の毛を弦に引っ掛かりやすくするためにつけるため、弾いてその粉が付いたところは、べとべとするからです。そこを拭いた同じ布で、指板(左指を押さえるところ)や、駒付近以外のボディの部分を拭くと、左指がキュッキュッとつっかっかってしまって、思うように素早く移動できなかったり、ピカピカのボディが曇って汚れが付きやすくなってしまいます。。 松脂の部分用の布では、弓と弦の接する部分の弦や、その周辺のボディや指板、そして弓など、弾いて松脂の粉がついてしまったところのみを拭きましょう。その他の部分は全て、もう1枚の布で拭きます。 今日1日、5分でも数時間でも、音を出してくれたバイオリンに、ありがという気持ちでまた明日の為に奇麗にお掃除してあげましょう!  

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バイオリンを弾く姿勢

バイオリンは、綺麗な音を出すまでに、沢山の基礎練習をしなければなりません。。。 バイオリンは、立って弾く時と、座って弾く時がありますが、立って弾く姿勢を基準にしてみましょう。演奏においては、立って演奏する方が、音も良いし、大きな音もでます。ヨーロッパでは、弦楽アンサンブルでも、立って演奏する団体も増えてきています。 背中を壁に付けて立ってみましょう。頭、両肩、背中が、ぺったり付くように。これだけでも、かなり腹筋、背筋を使います。良い演奏は、正しい姿勢から(^^)/

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HP作成中です!

以前のホームページが、アクシデントにより消えてしまい、只今、再度作成に奮闘しております!! 大変申し訳ありませんが、もう少々?お待ちくださいませ。 掛橋 佑水

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